WE DESIGN INNOVATION FOR SKI
スキー・イノベーションをデザインする
POWER TRANS TECHNOLOGY
操作性と快適性の両立
CRAFTSMAN SOLUTION
信頼の匠の技術
FUN TO SKI
スキーをもっと楽しく
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KEI-SKI TECHNOLOGY

かつてないパフォーマンスへ、KEI-SKIテクノロジー

TORSION ADJUSTMENT SHAPE

T.A.Sの特徴はターンインが一発で決まり、ターン中のポジションが安定する。また深い内傾角でも優れたターンレスポンスを得ることができます。

TOPICS & NEWS

完全受注生産

KEI-SKIは、実際にお使いになるお客様から頂いたオーダー分だけ製造しています。(一部企画商品などを除く) つまり、誰のものになるか解らない、使われる約束のないKEI-SKIは誕生しないということになります。

Power Trans Technology

日本人による、日本のスキー環境、雪質の中で培われてきたKEI-SKIの技術開発力。 レーシングや技術選などのテクニカルなシーンのみならず、多くのユーザーの意見やニーズにも耳を傾けながらノウハウを蓄積してきました。

KEI SKIが目指すもの

「KEI-SKIは、商品開発から製造・販売・プロモーションまで、プロスキーヤー我満嘉治が中心となった僅か数名のスタッフで行う小さなスキーメーカーです。 ユーザーとメーカーお互いの顔が直接見えるモノ作りを目指しています。」

ESCORT

上達へ導く「ESCORT」、驚きのコストパフォーマンスでビギナーはもちろん、とにかく楽なスキーがしたい方、さらに上達を目指す方のニーズに幅広く応えます。

WEB SHOP

ご注文いただいてからの製造となりますので、納期にお時間をいただく場合がございます。

ご相談は我満嘉治がお答えします

KEI-SKIのすべてを知り尽くし、スキー技術を熟知した我満ならではの観点から、ベストマッチの1台を選ぶお手伝いをさせていただきます。

小森英男

富良野市出身

KEI-SKI製造責任者


1980年代、ジャパンプロサーキットで活躍。 1990年代前半、当時日本を代表するブランドの一つであった「カザマ」のスタッフと してスロヴェニアチームに帯同し、ワールドカップ選手のスキープロダクトを担当。 トップレーサー達からそのR&Dを高く評価される。


1997年、仲間と共にKEI-SKIを立ち上げる。 お客様の顔が見えるスキー作りがしたいという思いから、完全受注生産という道を選択。 そのポリシーはKEI-SKIのスタイルとして今日も変わっていない。 現在もなお自らテスターとして雪上に立ち、日々研究開発に情熱を注いでいる。

我満嘉治

札幌市出身

KEI-SKIゼネラルマネージャー


インターカレッジで優勝などアルペンレーサーとして活躍後、1987年全日本スキー技術選手権大会に初出場、2003年引退まで上位の常連として活躍。


伝説となったTVスキー番組、「SKI NOW」のレギュラーとして1990~1997出演。デモンストレータ―歴7期(14年)、インタースキー日本代表5回。


2009シーズンよりKEI-SKIのGMに就任。

粟野利信

山形県出身
かぐらスキースクール校長

アルペンスキー技術系(回転&大回転)の選手として全日本ナショナルチームに在籍し、国内・海外の大会にて活躍。


1992年技術選へ転向。1997-1998年、2年連続総合優勝という快挙を成し遂げる。

デモンストレータ―歴6期(12年)。

現役引退後はスキー指導者としての活動を続け、KEI-SKI開発にもアドバイザーとして携わっている。